デッキ名:2003ゲートボール 青赤リーフヴァルボーグ
カード価格
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枚数 |
型番価格 |
同名価格 |
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文明枚数
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合計 |
単色 |
多色 |
| 光 |
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| 水 |
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| 闇 |
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| 火 |
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| 自然 |
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| 無色 |
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| 多色 |
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種類枚数
| 種類 | 枚数 |
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| クリーチャー | |
| 呪文 | |
| 進化クリーチャー | |
| クロスギア | |
| 進化クロスギア | |
| 城 | |
| サイキック・クリーチャー | |
| エグザイル・クリーチャー | |
| 進化エグザイル・クリーチャー | |
| D2フィールド | |
| NEOクリーチャー | |
| DGフィールド | |
| ドラグハート・フォートレス | |
| 禁断クリーチャー | |
| ドラグハート・ウエポン | |
| サイキック・スーパー・クリーチャー | |
| 禁断の鼓動 | |
| オレガ・オーラ | |
| GRクリーチャー | |
| 零龍クリーチャー | |
| ギガ・オレガ・オーラ | |
| スター進化クリーチャー | |
| 禁断フィールド | |
| キング・セル | |
| 土地 | |
| フェアリー・フィールド | |
| タマシード | |
| S-MAX進化クリーチャー | |
| 進化サイキック・クリーチャー | |
| タマシード/クリーチャー | |
| ルール・プラス | |
| ヒストリック・フィールド | |
| ルナティック・フィールド | |
| ドリーム・クリーチャー | |
| ドラゴニック・フィールド | |
| DMフィールド | |
| サイキック・クロスギア | |
| 幸せのフィールド | |
| Mono | |
| NEO | |
| T2フィールド | |
| 進化ドリーム・クリーチャー | |
| 最終禁断フィールド | |
| 無月フィールド | |
| G-NEOクリーチャー | |
| NEOドリーム・クリーチャー | |
| G-NEOドリーム・クリーチャー | |
| WDフィールド | |
| ドラグハート・タマシード | |
コスト枚数
| コスト | 枚数 |
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| ∞ | |
| 0 | |
| 1 | |
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| 3 | |
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作成日時
| 作成日時 |
2021/10/06 12:38 |
| 最終更新 |
2021/03/19 19:59 |
リンク貼っておきます。
https://torekakaku.com/dm/deck/?deckid=1592314866
《マリンフラワー、エレガントランプ》
低コストのリーフの種。
《アストラルリーフ》
初代殿堂ガード。出た時に3ドローができるお化けカード。最速2t目には乗っかるのは当時としては絶大なアドバンテージになります。
《エメラル》
改良点その1。主に手札の交換や相手の妨害のためSトリガーを埋め込みます。
《アクアガード》
低コストブロッカー+パラディンの種。アクアガードとパラディンで5コストで進化速攻をけしかけられるのも魅力的。
《アクアハルカス》
言わずと知れたデッキを回す1ドロークリーチャー。手札を減らさずに盤面にクリーチャーを残すことが出来るのもビートダウンにはマッチしています。
《クリスタルパラディン》
出た時に全てのブロッカーを手札に返す強力進化クリーチャー。主には詰めの時に進化してトドメを刺しますが時にはハルカスに乗せて相手のリーフを倒したり盤面の処理にも使えます。
《アクアサーファー》
改良その2。当初の構築にはSトリガーは0枚のいわゆるノーガードでした。受けが入っているのと入っていないでは勝率は大きく異なり、またマナにセットしておくだけで相手への牽制にもなります。
《不死身男爵ボーグ、小さな勇者ゲット》
ヴァルボーグの種。ゲットはマストアタックというデメリットを抱えていますがマリンフラワーやアクアガードという支流のブロッカーに対しパワーラインを上げたく集めに採用しています。
《機神装甲ヴァルボーグ》
このデッキにおける切り札の一枚。3コストWブレイカーのSAは脅威のスペック。一撃を与え生き残ることが出来れば一気に勝利に直結できるカードです。
アストラルリーフを殴り返し出来るパワー5000も魅力的。当時はこれがコロコロの付録に入っていて友人間では先に出した方が勝つくらいの脅威的な強さでした(当時小学生
《灼熱波》
改良点その3。3000のパワーラインを一気に一層する呪文。仮想相手である青単リーフや青緑リーフに打つだけでかなりのアドバンテージを稼げるカード。正直このカードが入っているかいないかで勝率が3、4割から7割に跳ね上がります。
2021/10/6追記
青緑リーフに対し灼熱波を一度は撃たないと負けることが多い為喧嘩屋タイラーを一枚灼熱波に変更。